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Another story of Kirby [41]



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投稿時間:02/06/13(Thu) 20:12
投稿者名:シルト・レヴァーニ


シルト「・・・もう泣かない、か・・・でもユートさんってなんの種族なの?」
たろちすと「アンドロギュヌスだ。」
シルト「ふーん。ディケクだと思った。」
くるみ「ディケク?」
シルト「体は堅いんだけど力や心が弱い種族さ。寿命も短い。よく差別される種族さ。
    アンドロギュヌスの次にかわいそうな種族らしいよ。でも僕には種族なんて関係ないけどね。差別なんて意味ないじゃん。」
そう言うとシルトはなにか汁のような物をとりだした。
シルト「これはよくディケクが飲む物だ。飲もうとしてたディケクから奪った。」
たろちすと「それは・・・ティコピー!」



レイヴンとソルビィはそれぞれ後ろに壁があった。
レイヴンには氷の壁、
ソルビィには炎の壁。
後ろに下がれば大きなダメージを受けてしまう。
二人とも構えた。
そして
放った。


ティコピーについて
ティコという木からとれる汁。
超猛毒で危険。
しかし甘いらしい。
       

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投稿時間:02/06/13(Thu) 21:44
投稿者名:おたけい


チュチュ「治療室は全部なおしたわ」
ピック「あ!僕は初流乃を追っていたんだ!だからいまからいってくるね」
チュチュ「ちょっとまって」
チュチュが「って」といったとき、もうピックはいなかった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ピック「さて、入り口にきたから・・・・・」
ピックの体の色が茶色→黒になった。
ピック「なんか打ち負けそう・・・・」
字ちがうような(使い方まちがってるような)
バチッ
ピック「いっっっったああああああああ!!!」
ピック「こりゃいっきにいくしかないな」
どどどどどどどど
バチバチバチバチバチバチ
ピック「いだだだだだだだだだ!!」
バッチン
ピック「いたいけど・・・・なんとかでれた・・・・」


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投稿時間:02/06/13(Thu) 23:41
投稿者名:ソルビィ


ポップスターへ向けて航行する船団があった。
…02率いるアトランティス艦隊である。

「…02様!!大変です!!!3時の方向から熱源反応多数!!!」
「……なんですって!?」

ドガァン!!!

艦隊の一番右の位置にあった小型戦艦が墜とされる。
続いてその隣に配備されていた機体も炎上した。
「参番艦・四番艦が食われました!!」
「一体なんなの!?原因は!?」
「………対マタ―アサルトL1絶対波動空間です!!L1がこちらへ向かっています!!それも物凄いスピードです!」
兵士がレーダーに映った機体を見て叫んだ。
(…何故?何故廃棄したはずのL1が今になって起動しているの…?それも何故マタ―アサルトではなく我々を……。)
しかし02に物事を考える余裕は与えられなかった。
『何故か』L1は艦隊に向けてその牙を向けている。何もしなければ自分達が落とされる。
「…02様!!ご命令を!!!」
「わかりました、全機迎撃準備!L1を墜としなさい!!」
「はっ!!」




レイヴンのショットガンから無数の炎の弾丸が発射される。
ソルビィのガーディアンからは小さな氷の破片が連射された。
それぞれが相殺しあうが、それた弾丸は互いを襲った。
それをソルビィは新たに氷の壁を張り、レイヴンは炎の壁を張ることで防ぐ。
「…ぬおりゃぁ!!!!」
レイヴンが今度はチェーンソーを構えて跳びあがり、ソルビィに斬りかかる。
「…!!」
ソルビィは彼の着地点を見計らい、そこを凍りつかせた。
案の定レイヴンは着地した瞬間バナナの皮をふんずけたかのように思いきり転倒する。
「…やりやがったな………。」
頭に血が上ったレイヴンは怒りに任せてソルビィを斬った。

…ソルビィの胴体を一刀両断した。

「…けっ、どうだ……………………ぁっ!?」
しかし次の瞬間、ソルビィの体が溶けた。
そして…レイヴンの肉体も凍りついた。

「……氷を利用した鏡というわけです。」

レイヴンの氷像の後にソルビィが立っていた。鏡が溶けたのもレイヴンの炎による熱のためだったのだ。

「……まずはその凶器を破壊させてもらいます。」

氷の上からソルビィがデストリーを放つ。チェーンソーの刃の部分が折れた。
今まで火を帯びていたのが一気に凍らされたため金属疲労を起こしていたのだろう。
「お次は…うん?」
…レイヴンを覆っていた氷がみるみるうちに溶けていく。
「なめるなよ…俺はまだ戦えるんだぁ!!!!」
「…しぶといですね。」
(…外側からの凍結は無意味か……。となると内側から…あれでいくしかないな。
 番人さんの印完成まであと10分ちょい…。それまでにっ!!)
ソルビィがデストリーから空薬莢をぬきとり、別の弾を装填した。

…魔道弾「ホワイトフリーザー」。





…艦隊とL1の戦闘はいまだ続いていた。
相手はたった1隻の戦艦。しかしそれは唯一のマタ―アサルトへの対抗策。強大だった。
艦隊はその大半が墜とされ、残るは超大型戦艦が3機、小型戦艦は一機しか残っていない。
「02様…!!」
「…これ以上の被害はだせません。ガ―ディアンを一体送りこみなさい。一気に叩きます。」
「はっ。」
02の乗っている超大型戦艦のカタパルトから一塊の鉱物が発射される。
鉱物はL1に取りつくなり人型に姿を変えた。


「グオォオォオォォオオオ!!!!!」


怪物は唸り声を上げてL1に一撃を加える。
L1と比べると大した事のない大きさだが、その威力は絶大だった。

L1の左舷が爆発する。

様子を見ていた兵士達は歓喜の声をあげるが、次の瞬間、自分達に地獄が迫ってきた。

「…L1が暴走しています!!こちらへ突進する気です!!!!」

遅かった。L1はガーディアンを引き離し、左翼にいた超大型戦艦にぶつかり、大爆発を起こした。


…宇宙に大きな花が咲き、枯れた。


兵士達は再び歓喜の声を上げた。…しかし02達の戦力が激減しているのも事実だった。
しばらく02は何かを考えていたがようだ。しかし決心がついたのか、彼女は口を開いた。


「…戦士全員に告げます。今回の戦闘で我々は多大な損害を受けました。よって我々は戦力を立てなおし、日を改めてポップスターを侵攻します。」



(…L1・…一体誰が……。まぁいいでしょう。この『タナトスの抱擁』があれば…。)
02の右手には怪しく光るクリスタルのような物体があった。


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投稿時間:02/06/13(Thu) 23:33
投稿者名:ゲームの番人中西


「あれ…?」
ピックは驚愕した。
確かにダークスターから出たはずだった。
しかし、目の前にあるのはダークスターのゼロの居城の壁。
明かにそこはダークスターだった。
「おかしいな…確かに抜けたはず…」
ピックは暫く考えたが、成す術が無く、宇宙船に戻る事にした。


「ちょっとどこ行ってたのよ!」
ピックが宇宙船に戻るや否や、チュチュが怒鳴りつけた。
「いや…その…さ、ここから脱出しようかな、って…。
僕は闇になれるし…」
「ここは初流乃って言う奴が創り出した場所なのよ!?
闇になっても意味ないわよ!それより早く手伝ってよ!!」
ピックは溜め息をつきながら、チュチュを手伝うべく工具を手にした。



「ねぇ、ぜぼしん…」
ポップスターは相変わらず空が黒い闇の星だった。
な〜ビィは空を見上げていた。
「もし、ゼロツーがやられちゃったら…どうするの?」
ぜぼしんは草むらに横渡りながら、
「…さぁ、どうしようか。
拙者はそんな事、考えた事も無い。」
ひんやりとした風が吹いた。
太陽の光が無いからだろうか、少し肌寒い。
「もしそうなったらさ、うちの国に来ない?」
ぜぼしんは起き上がり、首を振った。
「それは出来ない。」
「何で…?どうして…」
「拙者は、闇の者だ。
光と闇は存在できない…」
ぜぼしんが言い終わる前に、な〜ビィはぜぼしんに抱き着いていた。
「…そんな事、どうでも良いよ…」
「…そうか。」

…マターアサルト発射まで、もうすぐだ。

☆進めたメンバー★
ピック
ぜぼしん な〜ビィ


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投稿時間:02/06/14(Fri) 05:17
投稿者名:ひでぶ


クーのフェザーガンを、ORBを解放したネレイドがノイズで
逸らす。すぐさま斬りかかったメタナイトとクリムゾンブレードを
交えると、もう一方の手でカラミティの力を解放して吹き飛ばす。
吹き飛ばされたメタナイトは空中で体制を整えると、もう一度
ネレイドに剣閃を放った。飛行でネレイドの真上についたクーは、
そこから稲妻を落とす。しかし、またもORBの力で、稲妻は
不気味に上空へと反射され、メタナイトの剣閃は敵を突き飛ばすも
大したダメージは与えられない。

―2人がかりで互角を張るとは。

不覚にも自分が放った稲妻に羽が掠って、床へと舞い戻ったクーが
メタナイトに向かって小声で言った。
「お、おい……あれ」
ネレイドもまた、異変に気づく。
「あれがそうか……」


「ちくしょう、負けねえぜ!」
もはや全身炎の塊と化しているレイヴンが、瞬発力に身を任せて
突撃した。向かってくる敵を相手に、ソルビィは冷静にデストリーの
銃口を向ける。かつてないほどの集中力に、彼自身勝利を確信した。
「悪いけど、これでお終いだ」
引き金を引いた時の反動が、不思議と丁寧に伝わった。
弾丸はレイヴンの腹部へと命中し、その瞬間、嘘のように
レイヴンを包んでいた炎が消え去った。
突き刺さった弾丸すらものともせずに、ソルビィのもとへ
跳躍していたレイヴンだったが、着地したと同時に、
体が動かなくなる。
「う、動けねえ……」
全身の体温が極度に低下し、体の中から凍りつくようだった。
その通り、彼の身体は内部からの冷気で氷結させられているのだ。
全身が鉄のように冷たく固まると、レイヴンの体の表面も
冷気によって凝固された。
「この勝負、僕の勝ちだ」
ソルビィはもうレイヴンから眼を放した。
それによって、この戦い自体の終結も近いことを知った。


ディーラが呼び寄せた召喚獣と、リックの格闘技に、
ドプケラドプスもやや押され気味だった。
「くっ、次から次へと……!!」
水鉄砲を浴びたドプケラドプスの眼前に、いきなりリックが
現れた時、彼は防御動作をとることができずに、スマッシュキックを
まともに受けてしまった。蹴り飛ばされたドプケラドプスは、
身体を壁に叩きつけられる。
「ディーラの召喚獣!今だ!」
召喚獣リバァイアサンは、今まで以上に強力な水圧弾を作り
上げようとした。しかし、リバァイアサンの頭部に、何か
巨大な物体が激突した。反動でひっくり返った召喚獣の海龍は
大きな音をたてて2匹の肉タイタンを下敷きにした。
「なんだ……!?」
ディーラは、自分の召喚獣に体当たりしたそれに視線を向けた。
リバァイアサンに肉弾をぶつけた灰色の翼を持つ男は
不気味なほど痩せ細っていたが、その反面何か神々しいものすら
感じさせられた。ハーフセラフ・カレスは、ディーラとは
また別の場所を眺めている。……時の番人。
「始まる……」


時の番人が今、印を完成させた。
印の完成は、闇の間を全く別の姿へと変える。
壁も床もあるが、それは無限に広がる宇宙空間を映し出していた。

「方位方陣の力より導かれし、万物の封印を解き放つ
荘厳なる存在を象らん静寂の魂。我、陰の封縛に捕らわれし
悲哀の生命に、再度陽へと昇華する為の機を与えん」

魔法を受けるのを避けたパーティ達が、番人の背後に戻った。
しかし、ネレイドはレイヴンを担ぎ、バールを後ろに逃がすと、
そこからはもう動かなかった。カレスが先陣、ドプケラドプスが
殿に立ち、隊全員を庇うように両手を広げる。
ネレイドは笑い、小さく呟いた。
「どんなものか、見せてもらおうじゃないか」

「捧ぐは永久の安息か。招くは秩序無き殲滅か。
輝く剣を手に、汝らを審判の使徒にあり御霊へ道標せん。
……七つの光に裁かれよ!」

番人が右手の人差し指と中指を揃え、振り下ろす。

<グラン・シャリオ!!>

始めに一筋の微弱な光が、ネレイド達に向かってきた。
カレスがその光を受け止め、捻り潰そうとする。ネレイドの側面
からも、光線が現れる。それはネレイドを殺傷させるものでは
なく、彼を透き通して過ぎていった。斜め後方から、またも
光の筋が放出された。しかしこれもネレイド達を危機に陥れる
ような破壊力の光ではない。ドプケラドプスが、光を遮った。
「おいおい、こんなくだらない魔法を唱えるためにあれだけ
時間を稼いでいたんじゃないよな?」
番人は答えなかった。その代わりに、番人とその仲間達の
姿が音も無く消え去った。……刹那。
「!?」
炸裂する爆音と共に、極大の光の筋がネレイド達を襲った。
油断していたカレスが灰色の翼を片方、光にもがれ、貫いた
それは、ネレイドを包んだ。『炎』とは違う高熱に包まれて、
ネレイドの皮膚の一部が爛れる。この魔法の威力を知り始めた
彼はORB『シャイン』を解放し巨大な光の柱を折り曲げようとした。
しかし、光はネレイドの呼び出した幻鏡の影響を殆んど受けることなく
驟雨の如くネレイドの全身を打ち据える。
同じ大きさの光の波動が、真上からネレイドの隊に降り注いだ。
それは重力を何倍にも膨張させたような圧力を、隊の全員に
押し付ける。レイヴンの氷が溶け落ち、彼は動けるようになったが、
ダークマターである彼にとって、光の波動は身の消滅の危険を
感じる物だった。
足元には床が存在したはずなのに、いつの間にか下方からもその光が
出現している。上と下の重圧に押し潰されまいと必死に抵抗する。
だが、光の力は未だ大きくなる一方。
最初の大きな光とは逆の方向から放たれた4つ目の光で、ネレイド達は
四方から重圧を受けることになった。そして、抵抗する力を
失って、ついに光の氾濫に巻き込まれた。
……微弱だったはず3つの光の筋から、巨大な光の塊の力が吹き出る。

「ぬ、ぬおおお!!」
肉体の消滅により、ドプケラドプスと肉タイタンは、
異相次元に還された。
氾濫する光は、レイヴンの闇の気を蒸発させるかのように熱を加えた。
「くそぉ!死んでたまるかよぉ!」
レイヴンは闇の気を自分の持っている限り放出して耐えていた。
しかし、それすらも光の氾濫に飲み込まれていた。ハーフセラフで
あるはずのカレスも、強大な光を前に、殆んど中和されることなく
衝撃に引き裂かれそうになっていた。バールを庇うネレイドが叫ぶ。

「耐えろ!もう少しで魔法の効果が切れるはずだ!」
確信など、全く無かった。むしろ、この絶望的な状況の中で、
ニュートラル属性であるネレイドすら自己の消滅を恐れている。
ORB『シャイン』に全ての力を注いで、隊全員の為の壁を張った。

……それすらも、この光の氾濫には、全く効果を及ぼさない。
全てを掻き消す光が、ネレイド達を包み込んだ。

―ここまでか……!!

そんな折だった。バールが嘘のように抵抗無く立ち上がり、
微笑んでから、氷の壁を出現させた。氷の壁はすぐに光へと還元
されようとしたが、バールは全身の闇の気を使って絶えず復元させる。

―やめろ、バール!そんなことしたら……。

少しでも光に触れれば、バールは跡形も無く消えてしまう。


「頼む。誰か、俺達を助けてくれ!!」
……心からの叫び。ネレイド達は、光の中へと消え去った。

     
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投稿時間:02/06/14(Fri) 05:53
投稿者名:ソルビィ


「………。」

ネレイド達は気がつくと自分達の宇宙船の中にいた。
何時ここに移動していたのかも分からない。しかし夢ではなかった。
半分胴体が吹き飛んでいるレイヴン。
何もかもがボロボロになり虫の息になっているバール。
強靭な肉体も虚しく傷だらけになり、羽ももげかかっているカレス。
そして今も尚身動き取れない自身の肉体がそれを指し示していた。

「…バール殿に感謝するべきですな。」

どこからか声が聞こえる。ネレイドは体に鞭打って体勢を作り、振り向いた所には雪男の姿があった。
しかし頭部はやはり機械のようなおぞましい姿をしていた。
「バールのフィボルク…。だがその姿は…ドプケラドプス殿か!?」
「そのとおりですぞ。危機一髪でしたな。」
「一体どうやって……いてて…。」
「まだうごかんほうがよろしいですぞ。
 …我々は消滅した瞬間ですな、バール殿に憑依させてもらったんですわ。
 そして氷の壁を張りつつこの肉体を召喚…あとはわしがもつ冷凍光線でさらに氷の壁を分厚くして、脱出したというわけですな。
 元々氷属性のこの肉体には相性が良かったというわけですぞ。」
「そうか…。」
「バール殿には少々負担がかかりましたがな、死んではおらんでしょう。
 今はゆっくり休みなされ。わしももう少ししたら帰らせてもらいますぞ。」
そういうとドプケラドプスは4人を船の治療マシンへ運び込んだ。


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投稿時間:02/06/14(Fri) 17:47
投稿者名:シルト・レヴァーニ


シルト「L1はどうだった?」
碑麟「ダメージは与えましたがガーディアンによって破壊されてしまいました・・・」
シルト「十分だよ。休んでおいたら?」
碑麟「すみません・・・」
碑麟は一瞬で消えた。
たろちすと「麒麟という種は空間を操れるというが・・・本当だったのか」



ポップスター
ぜぼしんとな〜びぃは空をみていた。
ぜぼしん「む?なにか落ちてくる?」
箒と、魔法使いと、思念体のようだ。さらにその上には巨大な戦艦がある。
グリル「いたた・・・って!危ない〜!」
マルク「ぜぼしん達なのサ!逃げるのサ〜!って僕は飛べるんだった・・・」
マルクは思念体なので翼を開かなくても飛べた。
グリル「は〜く〜じょ〜う〜も〜の〜!」


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