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Another story of Kirby 第二部 [05]



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投稿時間:02/07/07(Sun) 10:54
投稿者名:シルト・レヴァーニ


シルト「えーと・・・リグレットさん?じゃあ偽ユートって呼ばせて・・・」
言い終わる前にツッコミが来た。

シルト「ごめんなさいごめんなさいごめんなさーーーーい!」
リグレット「べ、別にいいから・・・」
レフォン「コイツなんかあるとこうなるんだ。」
ワドルディ「ふーん・・・ん?なんスか?あれ。」
カービィ「え?・・・あ」
番人「あれは・・・ガーディアン!」
シルト「じゃあ僕はこれで!」
シルトは空間転移した!
ワドルディ「あーー!にげたっス!」
10分後
シルト「ただいまー」
ワドルディ「ただいまじゃないっス!」
カービィ達はガーディアンと戦闘中。
シルト「桃丸ー。これあげる。」
シルトが出したのは・・・壊れたハズの虹の剣!
カービィ「なんでそれを?!」
シルト「複製。」

なんでシルトは複製を持ってるんだ?


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投稿時間:02/07/07(Sun) 13:15
投稿者名:グレンカービィ


カービィ達は今ガーディアンと戦闘中であった、あとシルトが持ってきたのは
壊れれたはずの虹の剣であった

「これが本物の虹の剣か・・・」
グレンはバスターソードを構えて戦闘に加わってた
「うわぁぁ、カービィさん助けてくださ〜い!」
ワドルディはガーディアンに武器を取られて追いつめられていた
「ワドルディ!」
ガーディアンは大きい右腕をワドルディに振り落とした「あ、はい」
「うわーーーーーーーーー!!!」
ワドルディはもうやられると思い、目を閉じた
するとシルトがワドルディを突き飛ばし、ワドルディを助けた
「大丈夫か!?」

グレンはガーディアンの後ろでバスターソードを振り落とした
「とりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ズパーーーーーーーーン
ガーディアンの右腕は切り落とされた
そしてガーディアンはその場で倒れた
「ふ〜、排除完了」
「すごいな〜お前のソードは」
レフォンがグレンのバスターソードに感心する
「はい、それよりその虹の剣ですけど・・・」
「え、どうして君が虹の剣をしってるの?」
カービィは不思議そうに言った
「はい、昔ソルジャーだったころ資料室にある本を見て知ったんです」
「お前昔はソルジャーだったのか?」
レフォンはグレンに尋ねた
「はい」
「ふ〜ん、まーそれはいいとして先に進もう」
カービィはみんなの先頭に立って前に進んだ


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投稿時間:02/07/07(Sun) 15:15
投稿者名:シルト・レヴァーニ


本物じゃなくて複製です。かなり小さい虹の雫から作ったらしい?

シルト「・・・あとでその剣見せてくれないかい?」
グレン「あ、はい。別にいいですけど・・・」
シルトはガーディアンの装鋼をはがしはじめた。
ワドルディ「な、なにを・・・」
シルト「あとでその剣に例のものを入れてあげるよ。」
グレン「例のもの・・・?」
シルト「ミスリル」

ここはある草原。
ゴルドー「やっと憑依できたのサ。」
魔法使い「時間制限があるのかな?」
ん?この口調は・・・
マルクとグリルだ。
マルク「ん?あいつらは・・・」


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投稿時間:02/07/07(Sun) 15:50
投稿者名:ディッセ


「みんな気をつけて、そいつら乗り移るから。」
アドがダーク三兄弟を指さして言った。
「安心しろ、お前らには乗り移らん、その代わり・・・」
ヘブンがそう言うと、巨大なアーマーが現れ、ダーク三兄弟はその中に入っていった。
「こ、これは・・・」
「これぞダーク三兄弟専用アーマー、「ダークアーマー」だ。」
グオォォ
ヘブンがそう言うとダークアーマーはうねり声をあげた。
アドは、あまりのすごさにディッセにしがみついた。
ドキン
(まただ、どうしちまったんだよ俺)
そう思ったがすぐに思い直した。
(い、いや、今はそんなことよりこの場を同切り抜けるか、だな。)
「そこのお前。」
ヘブンはディッセに指をさして言った。
「雑魚とは言えあの数のダークマターをよく倒した。褒美にこの俺自らが相手をしてやろう。」
そう言ってヘブンはハルバードを構えた。
「お前らはほかの奴らの相手をしてろ。」
ヘブンは改造ダークマターとダークアーマーに命令した。
「へ、言わせておけば、」
「俺達の実力見せてやる!」
リックとクーが構える。
グーイも戦闘準備に入り、アドも絵を描き始めている。
「頑張ってくださーい」
菊花は応援している。
「いくぞ、でりゃー」
「何の!」
ガキィ
ダイノソードとハルバードが火花を散らした。
そして、それが戦闘開始の合図だった。


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投稿時間:02/07/07(Sun) 20:02
投稿者名:ふるや


ゴルドー(マルク)「あいつらは」
グリル「ナゴとチュチュとピッチだ!!」
ナゴ「疲れたナゴ!!一休みするナゴ」
チュチュ「そうねそうしましょ!!」
ピッチ「ピッ」
ゴルドー(マルク)とグリルは隠れて様子を見ることにした。
ゴルドー「(なんでやつらがここにいるのサ!!)」
グリル「(ちょっと僕に聞かれても困るよ)」
ゴルドー「(何か向こうにいるのサ!!)」
誰かが通り過ぎ行きます。誰も気がつかなかったようです。
ゴルドー「すごい風だったのサ」
そしてそいつはどこかへ行った。
チュチュ「十分休んだでしょ?もう行くわよ!!いつ襲われるか分からないんだし」
ナゴ「もう少し休みたいナゴ」
チュチュ「だめよ出発しなきゃ早くしないと送れちゃうわよ」
ナゴ「待ってナゴ〜!!」
ピッチ「ピッ」
ゴルドー「やっと行ったのサ」
いったい走り去ったのは誰だったのか?
そしてマルクとグリルはどうなるのか?
ナゴ、チュチュ、ピッチは何をしていたのか?それはまだ分からない。
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走り去っていったものの正体はオリキャラです(最近多いのにすみません
キャラ紹介(これから先に登場します)
名前・季節風=冬風 (通称・季節風)
性別・女 年齢・11歳 味方 一人称・俺
職業・錬金術師 種族・風人 
武器・杖(先に引っ張っても取れない緑の丸い玉がついている。季節風が風の魔法を使うときに使われる。普段は手に持っているだけである)
性格・梅酒好き(関係無し)のよく分からない性格の人。ボケをかますときがたまにある。めったにないがキレると怖いらしい。
姿、形はお絵かき掲示板に絵を描きましたのでそちらで姿は確認してください。見てない人のために文でも書きます。
形・カービィのような球 足・クルクル巻いた羽の形(走るとたまに浮く)頭・ちょうちんアンコウのような先が光るものが生えている。
できれば死なせないでほしいです。


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投稿時間:02/07/08(Mon) 10:48
投稿者名:レヴァリス


「よっと…ここを……こうして……。」
シルトは慎重にガーディアンの装甲を剥がそうとする。
だが、なかなか思うように上手くいかない。彼の額には汗が浮かんでいた。
しかし、その時だった。

グレンによって切り落とされたはずのガーディアンの右腕が突然浮かび、シルトを思い切り吹き飛ばした。

「こ…こいつ…再生している!!?」
ガーディアンの右腕と本体がドロドロと混ざり合いながら元の姿に戻った。
「くそ…もう1度金属にもどれ!!!」
「やぁ!!」
「どりゃあああぁ!!!」
シルトがエクスアポカリプス、グレンがバスターソード、カービィが複製虹の剣を持ってそれぞれ斬りかかる。

ガイィン!!

激しい金属音と共にガーディアンは地に倒れる。だが、その体に傷はついていなかった。
「な………なぜなんだ!?なぜ効かないんだ!?…硬度がアップしてるのか?」
シルトが困惑の表情を浮かべる。しかしガーディアンは待ってくれない。
パンチを繰り出し、彼ら3人を吹き飛ばす。

「カービィ!!シルト!!グレン!!」

いままでは様子を見ていた番人やディーラも危険を察したのか、それぞれ武器を構える。ジュピオやレフォンらも臨戦体制だ。
だが、その必要は実際にはなかった。

一瞬の出来事である。ガーディアンは胴体を真っ二つにされ、完全にただの金属と化していた。

「…カービィ、久しぶりだな。」
そこに現れたのは蝙蝠の羽を生やした仮面の騎士、そうメタナイトだった。
右手には虹色に輝く剣を持っている。
「メタナイト!!なんでここに!!?」
「ディーラの事がやはり気になってな、後をつけさせてもらった。
 そこであのゴーレムに襲われていたお前達を見つけたというわけだ。」
ディーラはまだ気にしてたのかよと言いたそうな顔をしていた。

「でも…その剣は…」
「なんでメタっちが虹の剣持ってるの!!?」
カービィが言いかけたところにシルトが割って入る。
「これか。最近どうもこの星全体の様子がおかしいのでな、先日虹の島々から回収してきた、正真正銘の虹の剣だ。試し斬りにと…ぐ!?」

メタナイトの背中に激痛が走った。…金属の塊が彼に体当たりをしていたのだ。
「不…不覚……。」
メタナイトがカービィの前に倒れかかった。
「メタナイト!!しっかり!!」

目の前では金属の塊が液体のようになりながら己の半身と融合していく。
「くそ…また再生か!!」
しかし、ガ―ディアンはそれ以上彼らに襲い掛かってはこなかった。
こんな合成音が聞こえた。
「セイナルブキノデータカイシュウカンリョウ。テキノカズガフエタタメコレイジョウノサクセンゾッコウハフカノウ。
 ノコリノテキセイリョクデータハホカノブタイニマカセル。ガーディアン1ゴウキ、キカン。」

再生が一通り終わると、その物体は飛びあがり、そのまま空の彼方へ去ってしまった。


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投稿時間:02/07/08(Mon) 13:09
投稿者名:ひでぶ


「ねえ、メタナイト、メタナイトってば!
……番人、回復魔法かけてあげて」
「ああ、わかった!」

番人が進み出ると、リグレットもそれについてきた。
「……何だ?」
リグレットは番人の問いに答えるより先に、メタナイトの前に
両膝をついた。そして。
「私も、回復くらいはできます」

おもむろにその掌から、彼女は治癒の力を放つ。
番人は、無言でそれを眺めていたが、やがてリグレットの
隣りに立ち膝になった。
「……手伝おう」


メタナイトの容態はそれほど悪いものではなかった。
意識はまだ戻ってはいないが、2人分の治癒の力で
怪我も体力も元通りにできたようだった。

「……よかった。ありがとうね、リグレット」
カービィがリグレットに礼をしているところを、番人は
黙って眺めていた。

―カービィは、ああは思わないのだろうか?

仲間の中でも最もユートに近かった彼は、ゼロ達との戦いの中で、
幾度となくカービィが『ユートの想い』に触れていることを
知っていた。だが、そうであるはずのカービィに、何らこれと
いった反応は見当たらない。

あれは、俺の思い過ごしか。リグレットについて、その場で
そう答えを出した番人であったが、彼の内に秘める感情がそれを
肯定しなかった。カービィはどうであれ、自分自身はリグレットに
かけがえのない者の面影を重ねている。確かに髪の色も、口調も、
顔も、全くそのひととは違っているのだが。……内面的なものは、
紛れもなく酷似していた。くるみは、それに気づいたのだろう。
彼もリグレットと視線を交わらせた時、いたたまれなかったから。

「どうしたの、番人?なんかおっかない顔しちゃって。
あ、もしかして番人にまだお礼してなかったから怒ってる?」
「いや、違う。気にするな」
視線を合わさずに答えた番人をみつめながら、カービィは
少し怪訝そうな顔をしていたが、グレンやシルトらがガーディアンの
話を始めると、そっちの輪に入った。

番人の視線の先は、未だリグレットである。
彼女は空を仰いでいた。鰯雲はもう消えていて、どこまでも
透き通った青空が遠い天上に広がっている。陽射しだけならば十分に
暖かいのであろうが、乾燥した冷たい風が、その恩恵を遮っていた。
あらわになっている両腕を抱えて、彼女は小さく震える。

「ほら」
番人は、自分の上着をリグレットにかけてやった。
少々驚いてから、彼女は番人の顔をみて微笑む。
「……リュウガさんは、優しい人ですね」

「俺のことを、その名前で呼ぶな」
番人は顔を逸らした。リグレットに名を呼ばれることは、別に嫌では
なかった。むしろ、誰に呼ばれるよりも心地よかったのだが。
反面、辛かった。ひどく面影は重なるが、彼女はユートそのひとではない。
ユートは自分の前から姿を消し、それ以来逢えないでいるのだから。
そして、もし、彼女があの白いワドルドゥのようなものだったら。

再び逢えたことは、叫びたくなるような喜び。
だが、かつてのユートはもうこの世にはいない。
……俺は、あいつを守ってやることができなかったのだ。

激しい自責の念は、喜びなど簡単に葬り去ってしまう。
そんな想いに気づいてはいなかったが、番人はリグレットに
そう言い放つことしかできないでいた。


「ねえ番人、とりあえずみんなと集まろうよ。
これからのこととか話さなきゃ」

メタナイトを背負うカービィの言葉に頷いた番人は、
黙ってしまったリグレットに、やけに他人めいた素振りで
合図すると、その場から歩み出した。

太陽を、巨大な雨雲が遮り始めた。


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投稿時間:02/07/08(Mon) 15:30
投稿者名:柳


「あの〜、すみません、ちょっとお尋ねしたいことがあるのですが・・・。」
カービィ達が歩いていると、誰かが声をかけてきた。
見ると、全身を萌黄色のローブで包んだ人物がそこにいた。頭までフードで覆い隠されているので、顔は口元しか見えない。
「・・・何だ?」
番人の顔に警戒の色が浮かぶ。
「ここ、ポップスターですよね?この星の『守護神』さんの事、どなたかご存知ありませんか?」
「守護神・・・だと!?」
番人は警戒を強めた。普通の人間が「守護神」のことなど聞く筈が無いからだ。
「何故、そんなことを聞く?この星の『守護神』の関係者か?」
「あ、いえ、私もその『守護神』と言う言葉についてはよく知らないんです。ただ・・・。」
「ただ?」
「・・・ある人から指示があったんです。『ポップスターに行き、その星の守護神と共に、この宇宙を救いなさい』と・・・。」
「その、『ある人』とは?」
「今は、言えません・・・。『私の大切な人』とだけしか・・・。」
(・・・どうする?信用していいのか?)
番人が考えている隙に、カービィが声を上げた。
「じゃあ、僕達の仲間だね!」
「え?では、この星の『守護神』さんは・・・。」
「僕だよ!よろしくね、え〜と・・・。」
「あ、申し遅れました、私、柳(りゅう)と申します。以後、宜しくお願いします。」
そう言って、柳は頭を下げた。
「!?カービィ!お前、そんな簡単に・・・。」
「だって、話を聞いた限りじゃ、そんなに悪い人には見えないよ?」
「悪い奴は必ず見るからに悪そうに見えるか?今までもそうだったろう!」
「それはそうだけど・・・。」
「私も、悪い人ではないように思いますけど・・・。」
口を開いたのはリグレットだった。
「!・・・何でそう思うんだ?」
「あ、なんとなく、なんですけど・・・。」
番人はしばらく考え、結論を出した。
「少しでも妙な真似をしたら、敵と見なす。いいな?」
・・・誰も異存は無いようだった。
「はい!有難う御座います!」
柳は再び深々と頭を下げた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
新キャラ「柳」について
名前:柳(りゅう)
一人称:私
二人称:あなた
武器:ローブの中に色々持っています。主に銃火器系ですがそれ以外も。
魔法:補助系の魔法が少し使えますが攻撃魔法は一切使えません。
性格:真面目だが、少し天然入ってます。ちょっとドジ。切れると口調が変わります。どう変わるかはまだ秘密。
ローブ:萌黄色。色々秘密あり。絶対に破けません。
あと、自分のもの(主に武器)に名前をつける癖があります。
例:ショットガン・・・ホッツ
  ライフル・・・ラルフ
  ボウガン・・・ボウグ
  ロケットランチャー・・・ロック   等


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投稿時間:02/07/08(Mon) 15:15
投稿者名:ディッセ


ディッセとヘブンは空中で交戦していた。
「くらえ!」
ヘブンの髪が黄色に変わり、ハルバードから電撃を出す。
「何の!」
ディッセも雷を出して応戦する。
バチバチバチ
二つの電撃は中間で総裁した。
「はぁぁぁぁぁ」
ディッセがダイノソードに炎の力をチャージしている。
ボワ
ダイノソードが炎に包まれた。
「食らえ、プテラ!火炎飛翔斬!」
ディッセは高速でヘブンに斬りかかろうとするが。
「あまい!」
ガキィ
同じく炎に包まれたハルバードに切り払われた。
よく見ると、ヘブンの髪のいろが赤になっている。
「やるな。」
「そっちもな。」

アド達は、改造ダークマター軍団&ダークアーマーと戦っていた。
「食らえ!」
カキン
クーがダークアーマーにカッターを投げるが跳ね返されてしまった。
「っく、なんって堅い奴だ。」
「おまけにこいつらも厄介だ。」
リックが言うとおり、改造されたダークマター達は、ちょっとやそっとの攻撃では歯が立たないのだ。
「いけぇ、ボスキャラ軍団。」
アドがボスキャラ達の絵を描いて応戦しているが、何とか戦える状態である。
「みんな何してるの?」
突然、針山の向こうから聞き覚えの有る声が聞こえてきた。
「チュチュ!ナゴ!ピッチ!」
リックが思わず叫んだ。
「見てのとうり敵と戦ってるんだ。おっと・・・」
ダークアーマーの攻撃を交わしながらクーが言った。
「分かったナゴ、今助けるナゴ。」
ナゴはそう言ってクー達の元に駆けつけようとするが・・・・
「だめナゴ、針がじゃまでいけないナゴ。」
「ナゴさん、僕とチュチュさんならいけます。」
そう言ってピッチは小さいのでそのまま通り抜けて、チュチュは体を変化させながら行った。
「あんたは、ほかのみんなにこのことを伝えて。」
「分かったナゴ。」
ナゴはそう言ってデデデ城のところに行った。


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投稿時間:02/07/08(Mon) 18:37
投稿者名:シルト・レヴァーニ


「あれ?誰かたりないよ?」
カービィが言った。
そう。シルトがいない。
「チッ・・・あいつまた逃げた・・・」
トキが呟く。
「シルトはすぐ何処かへ行くのか?」
メタナイトが尋ねた。
「シルトさんは自称『神出鬼没最低最悪守銭奴』って呼んでるんです。」
ジュピオがさらりと言う。


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