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遥かなる旅の果てに [25]



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投稿時間:04/12/16(Thu) 17:13
投稿者名:一太郎


窓から見える景色は生い茂る樹のみ。
深い緑色の中に果実などの装飾が施されている。
正にジャングル、だ。
ジャングルの背景には巨大な山。
どうやら活火山のようで、噴煙は治まる事を知らない。
「・・・火山灰対策もしなきゃなぁ・・・」
トレーニングルームに宿主を残し、アシュルは十瑠の下へ向かった。

アシュルの歩調に合わせ、扉が開く。
そこにいたのは艦長の十瑠をはじめとして、ルクソル、イチタ、ヤナギ、カービィ、シャドー、その他幽霊。
「十瑠さん、火山灰の事なんだけど・・・」
「良いトコに来たなぁ。アシュル。」
ルクソルが笑顔で言った。
「は?」
「いや、この星は火山活動で異様に表面温度が高いんだよ。耐熱スーツが無ければ行動は不可能なんだ。」
「・・・要は僕に作れと?」
アシュルが肩を竦める。
「良いですよ。少し時間がかかりますが。」
「引き受けてくれるのかい?」
十瑠が訊く。
「慣れてますから。スプレー式ので良いですよね?」
「ああ。」
「んじゃ、ちょっくら行ってきます。どーせ耐熱スーツが無ければ外部の耐熱フィルターの整備も出来ないし。」
「頼んだぞ。」
イチタが言う。
「りょーかい。あ、ユカリに手伝ってもらうか。」
アシュルが扉から出て行った。

「で?先遣隊は誰だ?」
ルクソルが訊く。
「とりあえず、カービィ、シャドー、ヤナギは決定として、だ。」
イチタが言う。
「俺は後からアシュルと行く。」
「ならば、他は誰だ?」
ルクソルが十瑠に訊く。
「さあな。皆の意思も聞かなければな。」
十瑠が応えた。

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投稿時間:04/12/19(Sun) 19:35
投稿者名:サイビィ


「オリは先に行動するぞ。」
操舵室にサイビィが現れた。
「いや、今度ばかりはお前に行かせるわけにはいかない。
ウルルンスターのときもお前は水中組だったろ。
それに耐熱スーツ無しに行けるわけがないだろ。」
十瑠が言う。
「オリ達の種族は耐性が強いんだぞ?
このくらいの環境、宇宙に比べりゃミジンコのようなもんでぃ。」
サイビィは笑顔を作り、応える。
しかし、それは作り笑いに見える。
(・・・それに、オリはこの船にいてはいけないような気がするから・・・)
「オリは行くぜ。十瑠が止めてもだ。」
サイビィのその一言で、操舵室に沈黙が訪れる。
しばらくして、沈黙はテュールの言葉によって破られる。
「できれば、私も行きたいです。」
テュールがそう言いながら操舵室に入る。
「回復魔法や幻術は役に立つでしょう。」
操舵室をうろうろ歩きながらテュールが言う。
「いや、その前に君は誰だ?」
初対面のためか、十瑠がテュールに言った。
「あ、申し遅れました、私はテュールという者です。お見知りおきを。」
「私は十瑠だ。」
二人とも簡単な自己紹介をする。
「オリはしばらくぶらぶらしてるよ。」
そういうとサイビィは操舵室を出て行った。
テュールも、操舵室を出た。
「私は医務室に戻ります。先に行きたいということを伝えたかったので。」

場所は変わり、火山のふもとにある洞窟。
十代後半の女性がそこにはいた。
「・・・時が止まってから何日経つんだろう・・・
この星を出れない状況になっちゃったもんなあ・・・」
女性は立ち上がり、洞窟内をうろうろする。
「ティーラ達、大丈夫かな・・・」
しばらくして、女性は立ち止まって、外を見た。
女性は意を決したようだ。
「ここでただうろうろしてるより、外に出て色々調べたほうがいいかも。」
そういうと女性は洞窟を出た。
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名前:ライム・ゼヴァルク
外見:赤紫の髪と眼、青いシャツに黒いズボン。髪は肩より少し長め
性格:冷静。理性が失われると熱血に(ぇー
一人称:私
年齢:17
所属:三兄弟軍

具現族。サイビィやラグ、宿主とは違い物質を具現化する。
近距離攻撃系の武器を具現化する。
なので遠距離戦は苦手。
自分への利益が全く無いことは絶対にしない。
腰には短剣が装備されている。
具現術が使用できない状態で使うのだろうか。

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投稿時間:04/12/20(Mon) 11:33
投稿者名:らいむ


闇の中。
一人の少女がその中をすべるように飛んでいた。
年齢は10代半ば。肩ほどまでの深緑色の髪をツインテールにしている。目の色は青。
服装は白のタートルネックに、ジーパン。ワインレッドのパーカーを羽織っている。
小さめのポーチがいくつか付いたベルトにリヴォルヴァーが入っている。後ろには自動式の拳銃を吊るしてい
た。皮でできた頑丈そうなブーツを履いている。

「早く戻んないとしかられるかな〜」

少女は呟いた。そして、飛ぶスピードを上げる。

「ウィーダ、何してるかな?」

少女はまた呟く。独り言が多いやつだ。
ふと、少女は今自分が呟いたことを、不思議に思った。
(何で私、ウィーダのこと考えているんだろう・・・?)
そんなことを思いながら少女は、闇の中を飛んでいった。







(なんであんな気持ちになったんだ・・・?)
船の廊下を歩きながらサイビィは思った。どうしてまた急に?
(オリにはわかんないな・・・。自分のことなのに・・・)
サイビィはため息をつくと、そのままふらふらと歩いていった。
・・・そのあと、下を見ていたせいで壁にぶつかったのはまた別の話。



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名前:コルト
歳:15歳
一人称:私
武器:本文で書いたとおり、銃二丁。あと、いろいろなところにナイフを隠し持ってます。袖の中とかブーツの中とか・・・
あと、初級魔法を使います。そのため、近距離戦には弱いです。
こちらの分が悪くなると、さっさと逃げます。

ゼロツー側です。デストルより、ゼロツーのほうが忠誠心は上かもです。
自分より目上の人には、敬語。自分と同等、もしくは下の人には呼び捨てで敬語も使いません。で、絶対に『
命令』には従いません。この人に命令したかったら、ゼロツーでも、デストルでも『頼む』用に言わないと聞
きません。ですから、「〜しろ」「〜しなさい」等ではなく、「〜してくれるか?」「〜していただけますか
?」と言うようにです。

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投稿時間:04/12/21(Tue) 19:47
投稿者名:らいむ


コルトの説明追加です
初級魔法を使うと書きましたが
闇系だけは上級まで使えます
それと、コルトは魔弾という能力があります。
これは、銃の弾に魔力を込める能力です
↓がおきることです
氷=当たった所を氷付けにする
炎=当たった所を燃やす
闇=(体に当たると)ものすごい痛みがくる
光=(物に当たると)あたりが光って目くらましになる
森=当たったところにツタが絡まり、力を奪い取る
雷=痺れさせる
ちなみに闇は、体にあたらなければ意味がありません
光も体に当たったら普通の弾になります
あと、銃には名前が付いています
リヴォルヴァーの方が「シャイン」で
自動式の銃のほうが「ムーン」です
あと、予備にカエンって言うのがあります

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投稿時間:04/12/22(Wed) 21:48
投稿者名:くさねねこ


「そろそろ出航ですかね。」
ここはソグネの航行艦、『神の鉄槌』の兵士詰め所奥の部屋。
つまりは、ゼロツーの部屋である。
「頃合ですね。」
そういうとゼロツーは目を閉じて神経を脳内に集中する。
が、しかしそれは中断された。
「ゼロツー様っ。帰還しましたよー。」
場に似合わない媚びたような声。
ゼロツーが前を見ると、そこには七色の髪を有した女性が現れていた。
「ミラクルマターですか。」
ゼロツーはミラクルマターに向けて微笑を見せた。
「はい。ミラクルマターです。」
それに対してミラクルマターは満面の笑顔で答えた。
「で、どうでしたか。虹の剣は。」
「それがさー。あの剣士さんを追い詰めたところまで入ったんだけど。途中で邪魔が入って。」
「邪魔ですか?」
「そー。なんか犬の耳なんか生やしたやつでさ。斧なんか使うんだよ。」
「そうでしたか。ところで」
ゼロツーはそこまで言うと微笑を消し、真剣な表情になる。
「約束は守れましたか?」
ゼロツーはミラクルマターを直視する。
約束とは、感情の無いダークマターは作らないということだ。
「うん、ちゃんと守ったよー。」
ミラクルマターは自信満々に答える。
メタナイト戦で生み出したものは感情どころか命すらない。
つまりはダークマターの形をした攻撃。いうなればビットのようなものだ。それがダークマターの形をしてい
るだけだ。
「そうですか、それならいいです。」
ゼロツーは微笑を取り戻した。
「ところで、手紙は読みましたか?」
ゼロツーはまた話を切り替える。
「はい、この船をぶっ潰すんですよね。」
「それなら話は早いです。作戦を話しますよ。」
ゼロツーは作戦の大体を伝えた。
「了解です。ゼロツー様。」
そういうとミラクルマターはどこかへ消えていった。
「しかし、シトカさんはどこ行ったのでしょうか。

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投稿時間:04/12/27(Mon) 16:20
投稿者名:イリス・カルトレイ


扉を出たアシュル。立った一歩で出ただけで見た事もない風景になった。
「なっに・・・?ここは、何処だ?」
見る限り美しい草原が果てしなく広がっていた。見上げれば吸い込まれそうな青空。
「こんにちは、アシュルさん。」
名前を呼ばれてアシュルは振り向いた。
「あんた、誰だ?如何して僕の名前を知っている」
スパナを構えてアシュルが言う。
「警戒しないで、僕はリステイト。リステイト・ラスウェル
 君に、協力して欲しいんだ。」
「協力?」
アシュルは何もしないと確認してからスパナを下ろした。
「うん、イリスを知ってるかな?僕は、その子の兄なんだ。」
「イリス?・・・知らないけど。」
アシュルは答えた。
「そうか、ユカリさんを知ってるかな?」
「ユカリなら知ってるけど。」
リステイトは微笑みながら言った。
「案内してもらえるかな?」
「あ・・・うん。でも、ここが何処だか分からないk」
元の、扉の外に戻っていた。
「さぁ、お願いするよ。」
アシュルはユカリのところへ向かった。


「ねぇ、ユカリ・・・」
イリスが言った。
「何?」
「私の、義兄さん生きてると思う?
イリスが聞いた。
「知らない。」
ユカリが言った。
「!?」
「どしたの?」
イリスが急に後ろにとんだ、そして浮上した。
「久しぶり・・・イリス・・・?」
リステイトは微笑みながら言った。
「あ、ユカリ手伝ってよ。」
アシュルが言う。
「いいよ、何を手伝えばいいの?」
ユカリは、久しいな感覚でOKした。
「耐熱スーツ作るのを。」
アシュルはそう言うとリステイトに言った。
「そちらがイリス?良かったね見つかって僕はこれで。」
アシュルとユカリは部屋を出て行った。
残った二人は、黙ったまま2人を見送る。
「リステイト・ラスウェル?」
イリスが聞いた。
「イリスなんだね、呪いに苦しめられてるイリスの夢を見たんだ
 だから、心配で世界中を探した。」
リステイトが微笑みながらイリスに言った。
「お兄様ぁ!!」
イリスが泣き叫びながら、リステイトに飛びついた。
それを、優しく抱きしめながら言った。
「怖かっただろう、独りだったからね。でも、もう大丈夫
 俺が付いてるから。」
イリスは離れた。
「有難う。でも、変わったわ・・・私、すべてが。」
「おいで、苦しみを取ってあげる。」
イリスは言われるがままに近づく。
首を見せると呪文を言った。
「Irishollandicaアイリス花言葉は消息、激情、愛、伝言、使者」
首が光った。すると、首輪が外れて髪が身長の長さまで伸び耳が消え
変わりに、人の耳になった。
「はぁ・・・。」
イリスは自分を見てびっくりした。
「昔と同じだろう?」
イリスはリステイトに言った。
「でも私は、ここを離れないわ。」
「分かってるさ、でも13人魔女が追ってくるよ。」
リステイトは言う。
「い・・れいさー・・・?」
「ああ、気を付けた方が良い。僕はまだする事が有るから此処に居るよ。」
「覚悟は、してあるわ。」
そう言うとイリスは、ユカリの元へ行った。
残された兄、リステイトは、少し笑った後何かを言った。
「イリス、君は人間に・・・戻れるのかな?」
そう言うと、アシュルを探しにイリスを追った。
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*リステイト・ラスウェル
*エメラルドグリーンの髪で身長の長さまである。服は緑色のタート ルネックでズボンは水色。目の色は髪
と同じ。指先だけ出た手袋を していて、色は、青色。
*優しいものの言い方をする。性格は良いほう(状況に応じて)
*男
*僕∨俺
*イリスの兄(義理)
*フォークみたいな槍で、相手を惨殺。水には強いが、火には弱い。
*19歳
*単独行動

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投稿時間:05/01/01(Sat) 19:30
投稿者名:さびかび


床のところどころにバネやらネジやらと色々な物が散かってる

「一般に耐熱素材と言うとキャスターが一番なんだけど今回は
スプレー式と言う事で結合してしまうキャスターでは人体に使用
するにはどうも駄目みたいだからー…」
そう言いその部屋にいた少年、アシュルは箱から物を取り出したり
戻したり、投げたりと大忙しである。

「まぁ、3mmで800℃を耐える物はこの時点では必要無いし…
でもこの星の火口の近くともなると、流石にそれぐらいはいるかな…
やっぱり普通にシリカクロス等特殊材料を使って耐熱ジャケットでも
作るのはー めんどくさいなぁ…」

そう、さらに独り言を続け彼は薬品のビンと思われる物を数種類
箱から取り出し、机の上に置いたり、中身を確認して捨てたり…

「一応、改良した液体ナノコンポジットでいいかな…結合しない様に
炭素と炭素の間に何かを浮かせておけばいいし…」
そう言いつつビーカーに銀色の液体を流し入れ、さらに上から細かい
粉らしき物を入れ、混ぜ終わった物をスプレー缶に流し込み
仕掛けなどを施し始める。

彼がそれを終えたころにユカリが部屋に入ってくる、そして彼女に
ついてイリスとリスティトが入ってくる。
「あぁ、良い所に、僕は少々この部屋を後にしますけど、あの箱
の中に入ってる薬品とかは、間違っても絶対に混ぜたりしないで
あと液体水素も入ってますからそれには絶対に触れない事、じゃ。」
そう言い彼はそのスプレー缶を持って部屋を出て走り去る。

そう言ったそばからイリスが箱の中を覗いていたとか…


「このスプレー式耐熱スーツ…と言っても体に吹き付けて
薄い膜をはる程度だけど、この星の気温にはこれで十分なはず、
火口の近くに行く場合には少々重いけど身の安全のために
今から作っておくシリカクロス等特殊材料で作った耐熱スーツを
取りに来ないとー…確実に焼け死にます。
因みにこれはまだ少々結合する様子だけど、そこらは問題にならない
はずだから、制限時間は最大で40時間、これは覚えておいてね。」

そう言ってアシュルは十瑠にそのスプレーを手渡す。
「あ、そしてこの星にいる間この艦に僕が希望していた武装を
取り付けたいのですが、艦長さん、許可を。」



「やれやれ、たいした発想と想像力だね、彼は。」
そう十瑠はイチタに言う。
彼らはもうコレカラスターの深いジャングルの中を歩いてる。

彼らとは十瑠、イチタ、ヤナギ、カービィとシャドーカービィである

「それよりも小隊に別れて探すは良いが、40時間内に探せると言う
保障はあるのか?」
そうイチタが言うと十瑠は顔をしかめるがすぐに後ろからヤナギ
が割り込む
「その時はこの気温でも平気なあたし達が任されよう♪」
勿論彼女の手にはカービィ達がぶら下げられていたとか…


「残りの欠片は、この星です…でも他に沢山の気配を感じます…」
「器もこの星やろ? ほな両方とも、頂いてしまえ!」
そう、この星に彼らも到着したのでであった。
「予断は無用ですよ、行きましょうクヌギ兄様。」
「ってまちぃやルナギ!」

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投稿時間:05/01/01(Sat) 20:46
投稿者名:ホシカゲ


読んでてプチ混乱が起こったんで動向整理させていただきます。

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<味方サイド>
〔マトリエス号艦内のどこか〕
 サイビィ・オミニア・ルート・メイ・ケーナズ
 カラス&ゼーレス・マラカ&シルダリア・ラグ
〔操舵室〕
 ルクソル・アシュル・ブルームハッター?
〔医務室〕
 テュール・カムイ・レイラ

〔ジャングル〕
 カービィ・十瑠・イチタ・シャドーカービィ・ヤナギ
 ラダス(自宅)
〔コレカラスターのどこか〕
 ユウ
〔火山付近〕
 レイド(銀達と遭遇)

〔デストル軍基地・牢獄〕
 リヴリィーナ・ティーラ・ゼロ

〔ハルバード〕
 メタナイト・ケルベロス(カービィ達と合流予定)


<デストル軍>
〔コレカラスターのどこか〕
 ジャック(後々銀達と行動?)
〔火山付近〕
 銀・クローセル

〔デストル軍本拠地のどこか〕
 マルク・ヤロスラブリ・スリーク
〔デストルの部屋〕
 デストル

〔神の鉄槌〕
 ソグネ・ダークマインド・ナイトメア

〔リップルスター〕
 ガウス


<02軍>
〔神の鉄槌〕
 ゼロツー・ラド除くダークマターズ

〔どこかの闇の中〕
 コルト

〔デストル軍基地・牢獄〕
 ウィーダ・アル・ラド

〔行方不明〕
 シトカ


<3兄弟>
〔ホロビタスターのどこか〕
 ヤナギ(闇)・クヌギ・ルナギ
 ライム(洞窟付近?)

〔艦内で薬品が置いてある部屋〕
 ユカリ・イリス
〔艦内のどこか〕
 ブルー・レッド


<中立・立場不明>
〔マトリエス号薬品が置いてある部屋〕
 リステイト
〔ホロビタスター〕
 ルーク(火山口付近)

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