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+星満ちる夜+ [2]



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投稿時間:03/12/07(Sun) 21:08
投稿者名:ディーラ


「カービィさん…この人は本当に星の戦士ですか…?」
「明らかに日本人とやらだが…」
「え、さぁ?」
「それでは戦えるのか分からないでしょう…?」
「何話とるんや、わいもまぜてや♪」
「…貴方、ワープスターから突き落としますよ?」
「そないな事やってもうたら、自分も落ちるで?」
「私は空を飛べますし、落ちませんよ…っ!?」
口喧嘩の途中、黒い電撃がワープスターの後ろからきました
「うひゃあ?!ま、まつい君!避けて避けてぇ!」
ワープスターはなんとか黒い電撃を避けましたがどんどん来ます
「わ〜っ!避け切れないッ?!」
黒い電撃が当る直前。
「『デストローグ・フェイン』!」
ワープスターが闇の力で守られました、そしてアルが呪文を唱えました
「『ディス・ウィ−ド』!」
今度は氷の刃(かなり固く、細長い)が黒い電撃を出した本人に向かいました
「…グアァァ!」
「命中しましたね。」
「ほえぇ…」
「何や今の?!手品か?手品なんか?!」
「いや、今アル殿がつかったのは「魔法」だろう」
「おぉ〜い、今のはアル兄ぃかぁ〜い?」
「あ、カービィさん、一回降りてください、兄弟がいます」
そして降り立った、そこは千葉県という所だった
「やっ、こぉんな所で何し天狗?」
びゅおおぉぉ…
「さ、さむひ…;」
第一言はカービィでした。
「紹介しますよ、ティーラです」
「おもろいな〜自分、わいは中村大河や、よろしゅう」
「よろしく〜☆ で?ポップスターが呪われたって?」
「何で知ってるの?!」
「ふっふっふっヲレの情報網を甘く見ちゃぁいかんよ…」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「…で。」
「どうして付いてくるの…?;」
ここは上空です、そこにはティーラが付いてきています…羽で
「無論、暇だからなのよさね〜、てことでよろしくっ」

残り時間165:15
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乱入者出してしまってすみません;けどすこぅし流れで…;
アルとティーラのせつめー

名前:アル
喋り方:敬語、怒っても敬語
一人称:私
ニ人称:さん

名前:ティーラ
喋り方:ボケ(ぇ)かる〜い感じ。怒ったら微妙
一人称:ヲレ、俺、我
二人称:殿 呼び捨て

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投稿時間:03/12/08(Mon) 00:26
投稿者名:中中中


「オイ!!そこのティーラ!!」
「なに?た・い・が君」
「何で横文字びっくりさんが日本の千葉県にいるんねん」
「実は、マリーンズファンなの」
「あっそう、ボケは二人もいらへんで」
(↑ボケ役希望らしい)
「なんだって!?このティーラ様に向かってなんて事を!!」
「なんやと!!やんのけ?」
「っていうか大河なんてつれってって役にたたない!!」
「い〜ややくにたつよ」
「なんだとカービィこんなクズが役に立つとおもってるの?」
「あぁ役に立つ!!僕の突っ込みとして!!」
「それってさして必要じゃぁ・・・」
「なぁどうだ大河クン突っ込みとしてコンバートしないかい?」
「い、いやぁちょっと突っ込みは・・・」
「ほ〜拒否ですか、そんなことしたら小説のポジション決まっちゃいますよ」
「・・・はいやらせていただきます」
「そうそうそれでいいんだよ」
「カ、カービィ大阪人に反論させない、す、すごい」
「へへまーね僕からしたらこんなもんだよ」
「なんでやねん」
「大河クン突っ込みどころおかしい・・・」
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じゃあここで大河クンの紹介

名前:中村大河    生年月日:1988年2月4日
血液型:B      星座:水瓶
しゃべり方:大阪弁(摂津弁)
技:ローキック、ボケ、アイアンクロー
好きなもの:たこ焼き、阪神タイガース、ようかん
嫌いなもの:努力、東京弁、芯の入ったトイレットペーパー
性格:いたってずぼら
特技:ぼんち揚げの早食い
特徴:体柔らかい、阪神の帽子をかぶってる、靴はサンダル

私のコメント:大阪人のかがみですな〜
だけどB型で水瓶座さいあくですな〜
まぁがんばってみんしゃい・・・
       
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投稿時間:03/12/08(Mon) 14:33
投稿者名:さびかび


ところかしこここは闇…そこらへんに突然変異の様にちらばってる
ダークマターと呼ばれる闇で作られた生命体。
その漆黒の闇に浮かぶ一つの白い球体…
そう彼,ゼロである…それともう一人築けばいます…
ピエロのような帽子,コウモリ姿…そう彼はマルク。
「なぁ,こんなことしていて僕たちはいいのか?と言うより,カービィ
達は仲間を増やしつづけてるのサ!」
そう言うマルク
「・……」
そしてそれにも応じないゼロ…まるで眠ったかの様に…
「おい…なんか言うのサ!この白玉!」
それでもゼロは応じ様としません。
「ああ,そうかい…ならばこれの後はもう僕を無視する必要
は無いのサ!」
マルクはそう言いながら巨大なカッターを繰り出します!
ぞれがゼロに当たろうと言う瞬間…
カキィィィン!
なんと彼のカッターは何かに弾かれました,壁…?いえ,壁も何も
ありません,打ち落とされた様でもありません。
「止めてください!ゼロ様は自らの体力を消耗しながらも
ポップスターの人々を今も呪ってます!そんな時にゼロ様をもっと
弱らせるようなこと…止めてください!」
闇の空間に泣きそうな声が広がった…そしてマルクは見つけた,
闇の空間にもう一人完全な闇では無い者を…
「…小娘,誰だかしらないけど,僕の邪魔とは肝が座ってるのサ!」
そう,マルクが見たのは8〜10才程度人間の女の子です,
髪はプラチナのような輝くシルバーな色でこの空間では居様に
目立ちます。それも彼女の手には…虹の剣?…いえ違う様です,周りの感じ
からして明らかに違います。
「…小娘…その手にしてるものは…虹の剣…とは違う…何だ?」
マルクはその女の子を睨み付けます,
「これは無限刀と言います…これは虹の剣と基本能力は同じですが
これはゼロ様に作られた無の力を持ち主の持てる最高に
発揮させる剣です…虹の剣ができない,こんな面白いことも
出来ますよ…」
そう言い彼女は近くの闇の空間に切り付けます…
するとその空間はチリの様になりその剣に吸い込まれる様に消えました。
「これは私の力しだいですが,一応ほぼ全ての物を無へと戻し吸収…
と言うのでしょうか?…だけど今すぐゼロ様のことを攻めるのを止めない
とこれで私はあなたを無へと戻しますよ?」
そう言いその無限刀を構えます。
「この僕とやり合うつもりなのサ?」
と,言いマルクも攻撃の用意をします。
「争うのは止めろ…それよりミリア…お前にはやってもらわねば
ならない事がある…来るが良い…」
ミリアと呼ばれた人物はうなずきゼロに近づきました。
「お前に新たな姿を与える…今では私を象徴しすぎる…
この新しい姿をもってやつらと共にいろ…本性は
しばらくあらわすな…だが私に近づいてるのなら許す…
人とは肝心なときに裏切られるとその心とやらはその裏切りを
怨み憎み闇にそまり,最後には壊れるしか無いからな…」
ゼロは不気味に笑います,その間にミリアの姿はその白をモチーフ
にした姿から一応典型的だろうと思われる日本人の女性の
姿へと早変わりです。
「さぁ,行くが良い…ミリアよ・・・」
そう言い終わるか早いかミリアはもうそこには居ませんでした。

一方「まついくん」に乗る一行…
「イェ〜イ早い早い…ってげふっつ!」
ワープスターに乗っていたカービィ達はまついくんがいきなり
止まったせいでころころと振り落とされます,
ここでメタナイトはさり気無く羽を広げ華麗に着地。
「いたた…どうしたのマツイくん?」
カービィはあせってるワープスターに聞きます
「あ,あの,私のせいみたいです,す,すいません!」
と,見れば目の前に黒髪,Tシャツ,ジーンズとの服装の女の子が居ます。
「ああ,だいじょうぶ…だいじょうぶ…ってティーラどうしたの?」
ティーラが頭にたんこぶがあることにもかかわらず
興奮してます。
「感じる…星の戦士…の感とは結構ちがうけどまだ別の力を…
やい!名乗れ…っと,勝負しろ!」
と,ティーラいきなり指をビシイと刺します。
「え?ホシのセンシ?…それって何?」
その人物は結構困ってます
「ああ,もうめんどいなぁ,実力測るのはこれが一番。」
大河殴りかかります。
ぐしゃぁ…
結構酷い音がして蹴りが顔に命中です!
「い,痛ぁ〜…」
その人物は涙目で蹴られたとこを押さえます。
「あ,あれ?…ちょっと,変だな…感じたはずなのに…」
と二人が油断した瞬間…
その二人に平手ビンタが命中!一撃KOです!
「何するのよ!まったくもう…あ,君達謝るんならなんか面白そうだから
私も連れてきなさいよ!そうだ!決めた!私ミリアって言うの!
付いていって良いよね?」
そう言いミリアはカービィとメタナイトに近寄ります。
「…君…僕らのことを見えるの?…星の戦士じゃないのに…だけど
まぁ…これは僕らのことだし…」
と言いかけたカービィはあることに気がつきます。
大河の持っていたはずの特注品「阪神のサイン入りバット」(ぇ
をその子が持っていてそれもそれが頭近くに構えられてました。
「は,ハイ…どうぞ…」
カービィなんかなきながら答えます。
「やった〜!じゃ,行こ,行こ!」
メタナイトは見ていました,気絶した二人がワープスターに
乗せられるとき,ミリアが妙に微笑んでいたことに…
そしして,彼女からは微弱だが無と闇の悪臭がしたことに気がつきました…
_________
新キャラさん
名前:ミリア
ゼロに育てられたらしくゼロを信頼していてまるでかれが親かの様に
扱う。
名前:ミリア 
血液型:不明
技:ゼロサイド:無限刀による攻撃,様様
カービィサイド:殴ったり叩いたり蹴ったり…肉体的な物
好きなもの:どちらとも,お菓子は共通。
ゼロサイドは:ゼロ,無と…
カービィサイドでは:運動,ゲーム,などなど。
嫌いなもの:ゼロサイド:ゼロを馬鹿にしたり。
カービィサイド:ナスビ
性格:ゼロサイドは冷静でいつも真剣,今のところカービィサイドでは
陽気,楽しいことなら好き,好奇心ありまくりと。
特技:ゼロの力を借りて変身
特徴:変身すると前の姿と大抵はギャップが大きい。
後色々な人に変身できます,ゼロが存在してる間は。
ゼロが死んだりしちゃうと数人としか…つまり限られる。
コレ以上はやればできるが自分が力尽きる可能性大。

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投稿時間:03/12/08(Mon) 18:56
投稿者名:ディーラ


「アヒャ−リ☆」
すぱーんっ!どがっ!どごぉぅっ!
いきなりティーラがボケたので、はりせん(アル)体術(大河(殴り(ミリア(蹴り)を喰らいました。
「貴方はっ!」
「何をっ!」
「してるのよっ!!」
「そんなに怒るなってェノ☆」
「怒りますよ」
「怒るわっ!」
「普通怒るわよっ!」
「てゆーかヲレァマリーンズは好きじゃないYo!ただ単に作者が仮名の方がイイとかいってこんなったんだっつーのっ!」
「ぉ〜…舞台裏の事情ばらしてるの、この人が始めてじゃ…」
話が進んでいくといきなり後ろから声が聞こえた
「オマエラガホシノセンシカ…」
「うわぁお、リアルダークマターとダークマターぢゃん♪」
「で?君等が僕達に何の用?」
「ワタシタチガヨウノアルニンゲンハ、ソコノイノチノバ…」
ばしゅんっ!
氷の刃がいきなりダークマターを切り裂き、粉砕された。
「それ以上いうと全部消しますよ…っ!?」
アルがそういうと、リアルダークマターが背後から襲ってきました
「あーもぉっ!『サンダーウェイブ』!」
ティーラがそう唱えると雷の波がリアルダークマターを襲いました
「竜巻!」
メタナイトがそういい剣を振ると竜巻が出てきてダークマターを粉砕しました
「おりゃぁ!」
ミリアはお得意の体術でダークマターを粉砕します
「ソードビームっ!」
カービィはいつの間にかコピーしたソードでダークマターを粉砕していきました。

一段落付いて、話し合いが始まりました
「−で、アルは命のばなんたらかんたらと言われてたけど、どう言う事?」
「たんとーちょくにゅーにいやぁ命の番人で…ぐふぉあっ!」
ティーラがそう言った瞬間アルがハリセン(針付き)で叩きました
「「「ひぃっ…;;」」」
「えっとですね…ティーラがいったとうり、私は命の番人です。」
「え〜っと…質問や。」
「何ですか?」
「命の番人て、人の魂抜き取ったり入れたりできるンか?」
「えぇ、そうですけど」
「そか、それならえぇわ。」
「そうですか?では次の星の戦士に合いにいきましょう、説明してる時間は無いので。」
「じゃあ、いこうっ!」

残り時間164:35
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
せつめ〜
ティーラは自分の事「様」付けしません&星の戦士でもありゃあしません、ちなみに女です(ティーラ)
中中中様へ
アルは敬語ですのであしからず。
そしてティーラの二人称は「君」じゃ無くて「殿」です
一人称は「我」「ヲレ」「俺」です。
てことで(ぉ

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